千里の道も一歩から
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価格政策
価格政策と一点単価

価格政策  
菓子  プライスポイントが
78円 10% 99円 50% 150円 20% 250円 20%
なら 計算式で 一点単価137円
78円 10%  99円  80%  150円 10%なら
102円
99円 40%  150円  40%  250円 20%なら
150円となる 

計画段階での一点単価は 価格政策を表している 
菓子のような 衝動買いの商品では 250円というポイントは
かなり高い   一点単価が150円の価格政策はやや 高価格政策
135円は 中間  102円は 100円ショップのような
点数重視の価格政策である  

この場合通常は135円が目安であり  その目安というのは  
菓子  食パン  豆腐など 商品カテゴリーにより  
目安が違うということになる   

発注の際は価格帯の構成比を適正にあわせるべきだろうが
それほどプライスポイントが 崩れないかぎり  

一点単価という価格政策で 適正値をチェックすべきかもしれない


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【2007/06/14 03:37】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
サービス介助士
サービス介助士の資格を取得が義務づけられている 
勉強している   今 話題のコムスン、ノバともに
コンプライアンス(法令順守)によるもので

これからは コンプライアンスと介助士は 必項というわけである

これから 新米で 宮崎がでてくるが  
東国原知事の影響で 売れる ここで の注意点は 
売上のプラスではない 米は消費KGが一定なので  
月間発注KGは客数がに合わせてのみ変動する  
だから 金額というより 点数に合わせかつ 5kg、10kgの
構成を適正にあわせることで 適正なkgを発注したといえよう
新米が売れる→古米が売れない→kg単価が上がる→一点単価上がる
→売上上がる  売上は上がるが消費kgは客数を要因に変化する

価格が下がれば点数が伸びる例  デザート、もう一品、菓子  

チラシで調味料や米を出す場合は 競争店に対してのみ有効であり
自店内では 単価を落とすのみで むしろ 売上低下の要因である
1ヶ月に消費する量は一定である
だから 競争店にダメージを与えるか 自店の客数を増やすことが
目的である  点数は変わらずに 一点単価が下落する
競争店の指数(販売要因)が大きい場合にのみ有効

菓子をチラシに出す場合は 競争店というより 自店に有効であり
点数が伸びる原因である
競争店にはダメージはないが 自店の客数と客単価が共に伸びる
【2007/06/14 01:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
不振部門対策
商品には おおまかに 3つに分類できる
①買う量が 大きく変わらないもの ②衝動買いするとたくさんかってしまうもの  ③それを買うと 他のものを買わない競争関係にあるもの

メニュー  例 カレーと中華料理  夕食のメニューがカレーだと
中華は食べなくなる  カレーフェアをしてカレーを食べると 他の
メニューの商品は売れなくなる  だから カレーフェアは 
カレーのルーやメークインやにんじん、福神漬だけを売るのではなく

さまざまな カレーメニューをレシピで提案したり
いろいろな スパイスを関連販売したりしなければ 意味がない

米  米と競争関係があるのは パンやパスタなどの麺類だが
実際は 買う人の嗜好で 米を1ヶ月どれくらい消費するかは
ほぼ 決まっている  したがって 客数が同じなら販売キロ数は
は ほぼ同じである  だから 新米や 減農薬や 無洗米や
ブランド米など などを売り込みkgあたり単価を上げるべきである

パン パンでも 食パンと菓子パンは違う
食パン洋食の代表で ハム、牛乳との相乗商品だが  
菓子パンは 昼のおやつで ジュースとの相乗効果が期待でき
菓子類と競争関係にある  

菓子類とジュース  菓子やデザートはあってもなくてもよいもの
シュースを買う際に  おいしそうな新製品の菓子を見れば買う
菓子パンも同様   

ジュースとビール類  ジュース類とビール類の違いは
ジュースは安ければ たくさん飲むかもしれない  
ビールは消費量が一定している  ただし ビール 発泡酒  第三
のどれにするかとう選択肢がある  記念日やもてなしのシーンは
ビール 毎日の晩酌は第三 

一点単価対策 
記念日のビール  お米   肉は豚より牛
点数対策
菓子、デザート、菓子パン  
客単価対策
カレーフェアで 新しいカレーメニューを提案
中華フェアで 普段つくらない  メニューの提案  
【2007/06/13 02:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
うまいもんを食う
今まで食ったうまいもん 
 牛 
1位薩摩黒毛和牛  2位島根牛 3位松坂牛 4位四万十牛
 豚
薩摩黒豚づくしと地産地消焼酎  
 川
1位 四万十ごりの唐揚 2位 四万十天然うなぎの蒲焼  3位 四万十川えびの唐揚 
 湖
じんじ湖うなぎ
 海
1位 高知かつおづくしと土佐鶴 2位 山口 うに丼  
【2007/06/06 21:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
まぎれもない現実
旅行から 戻るとそこは 雪国だった  死体と化した 
この店を 復活させつのには 3種の神器がある  

①新営業情報システム 客数、客単価、点数、一点単価分析 
 一点単価=価格政策や 客数と 客単価  一客あたりの購買点数
 メインメニューとサブメニューの考え方  
 メインはカレーなど サブはつまみ、菓子、デザート、冷やっこ 
 客数には限界があるが 一客あたりの購買点数には限りがない
 ビールのように消費量は一定なものもあれば つまみはその日の
 気分で 買う量や 単価も違う 
 
②売上ベスト50  欠落商品分析
 市場全体で売れているのものや 自社全体で売れているもの
を確実に品そろえすること 
 
③サブカテゴリー 昨対分析 
 サブカテ 例 絹豆腐などを昨年の金額に 気温などの指数を掛ける

④構成比分析  水産、農産で発展
 部門構成比  サブカテ構成比  価格帯構成比
 など  売場スペース、発注量と 適正な構成比が一致している
 例 土用丑は 水産売場の売上構成は 曜日が 週末なら 40% 
 平日なら 50% つまり 週末はイベント性が高まるので 関連して
 刺身などが売れる 
 子供の日の 寿司のわさびぬきの構成比は
 50%とか  

⑤生活カレンダーへの取り組み 
地域行事をいち早くキャッチし、 取り組む  
例 体育祭の リハーサル日は 終了後  飲料、アイス、菓子、弁当
 セット麺を買いにくるので  飲料は120%、アイスは120%
菓子は120% セット麺は400%、弁当は160% おにぎりは200%   
発注する 
あるべき 増減率で発注すること  

しにたい  死体  シニタイ  シタイ  
【2007/06/06 19:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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